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Royal Trophy @ Amata Springs on Jan 8 2010

石川遼が出ているロイヤルトロフィーを見に行った。
ステンソンやマークセンも出場していて、他の組も見たかったが、嫁さんの強い希望で石川遼の組にずーっとついて回ることになった。下記は練習場。ゆったりと打っていて力強さが感じられなかったが、それでもアイアンは正確、ドライバーはレンジの300ヤードを超え、ブッシュの中に消えていった。

Image0236.jpg

平日のせいか、ギャラリーは少なめ。それでもついて歩くのに一苦労。ただ、ティーグランドの背後から、何回も迫力のティーショット見ることができたので大満足。

Image0242.jpg

試合は16番ホールで決着。アップドーミーで石川の二打目がロストのようだったのでここでは決着がつかないと思い17番で待機。が、結局、ヨーロッパチームもこけたようで(見ていないのでわからないが、、、)17番には来なかった。

ゴルフ場のセッティング、フェアウェイ狭く、ラフが、かなり深かった。以前は周辺ブッシュがそれほどでもなかったが、これもかなりすごい状態で曲げたら即アウト。ラフは刈られてしまうとは思うが、月末にここでプレイすることになっている。曲がる現状なので、少々気が重くなった。。

おまけ、こちらの方も結構きれいどころがいたように思う。

Image0239.jpg


帰ってから、試合経過をチェックした。なんと14番で当然入ると思って、見なかったヨーロッパチームのパットが外れており、その時点で3アップだった。ということは16番はアップドーミーでなくドーミーホール。この勘違いは痛かった。16番は双方ボギッて、わけで決着だった。

16番石川のボールはブッシュで見つかったらしい。

16番の第2打が左に大きく曲がりアンプレアブルとなった。

「左のバンカーでもいいと思って左サイドを狙ったけれど、球がフックして、右からの風にも押されてしまった。痛いミスだったけれど、孔明さんが(グリーンに)乗せてくれて助かりました」

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