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Pleasant Valley on December 17 2009

16日夜に顧客のオープニングパーティがレムチャバンICCのレストランで開かれるとのこと、その日はシラチャに泊まることにして翌日いつもの早朝ラウンドを行なった。

レムチャバンへの移動途中時間があったのでPleasantで休憩、時間調節した。

Image0193.jpg

夕刻、朝とは別の方向から日が当りこれも美しかった。タイ人がのんびりとラウンドしていた。

その後、パーティ会場に移動、都合で参加できなかったが、最近では珍しいゴルフコンペとの組み合わせ。パーティのみに参加した人には自動的にテーブル席に「ウマ」が割り当てられていた。運がいいことにちょうど1位のウマがあたり、デジカメをゲットした。

Image0194.jpg


顔なじみのゴルフ場スタッフだが、こちらはスーツ姿なので、ちょっと気恥ずかしかった。

パーティ後、シラチャに移動。独りで夜の街に出た。1年半くらい前に友と来た時とは打って変わり、客の姿がまばら、妙に寂れていた。不景気の影響か、、、ちょっと入りづらいので見るだけ見て退散した。

翌日は普通にゴルフ。

Image0195.jpg

特にゴルフ的には特筆するべき点はなし。まだ、試行錯誤で90代前半。ダウン時右側の突っ込みを抑えられる適度な体重移動をするため、右側を我慢して左側に壁を作る必要あり、右太もも裏側に張りを感じる。前半出来ていたが、後半疲れからかコントロールが効かなくなった。左腕の筋肉痛はウェイトによる筋トレの結果。。。

今週末、2日間ラウンド、あわてずゆっくりいこうと思う。


コメント

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赤杭が・・・・・・

プリーザントバレーGCでプレーしてきました。
ホールとホールの境界が「赤杭」(ラテラルウォーターハザード)になっていました。
こんなことって、アリなんでしょうか?
本来なら、「白杭」でOBにしないといけないのでは?
隣のコースに打ち込んでいるのに、ノーペナで打てるなんて(ソールしなければいい)、非常に不可解な出来事でした。
コースのレイアウトはまずまずのような感じですが、境界の1件で、こういうゴルフ場って、本当に「アリなの?」っていう感想です。

Re: 赤杭が・・・・・・

お疲れ様でした。赤杭の件ですが、前は白杭OBでした。意図としては、日本の狭いコースによくあるとなりに打ち込んだらワンペナという扱いなのかなと思って、打ち込んだら元のホールにドロップしてプレイしています。あまりルールに精通してもいなさそうなので、マーシャルには聞いたことはありません。キャディにも徹底はされていないようです。もちろん、赤杭本来の意味は、ラテラルウォーターハザードで、ソールしなければそこの場所から打ってもいいというのは承知していますが、非常に危険なのと進行が遅くなるので個人的に止めています。

赤杭・・・・

ご回答有難うございます。
プリーザントバレーのスコアカード裏面にあるローカルルールを見ると、RED杭は、やはり、ラテラルウォーターハザードのようです。
日本の狭いコースにある「1ぺナ杭(ゼブラ杭)」ではありませんね。
(なお、1ぺナ杭という概念は、日本特有のローカルルール?で、USGAルールにはありません)

従って、赤杭の場合、ソールしないで、隣のホールから打つも良し、拾って、元のホールで2クラブレングス以内で、1ぺナで打つも良し、ということですね。
プリーザントの場合、ホール間の境界を赤杭で仕切ってるホールが数多くあるので、現在のレイアウトでは、競技会などは開催できませんね。
植樹をして境界を作るという方法もありますが、現状の植樹状況では、全く境界にはなりませんね。
第二のタイカントリーという触れ込みだったようですが、この境界問題はコース評価では致命傷になりかねませんね。

Re: 赤杭・・・・

おっしゃるとおりで、競技は今の状況ではとても無理でしょうねぇ。もう少しホール間にしっかりした木を植えればよいと思うのですが、財政的な問題でしょうかね。やはり。。。とりあえず、メンバーになってしまったものは致し方なく、練習用と割り切るとともに、そこに打ち込まないように精進します!
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